プロステートチップ

プロステートチップを3日間留置するとどうなるか~3日目

プロステートチップを前立腺に留置して長時間留置するとどうなるか?の3日目が始まります。
3日を目標に留置を行ったので本日が最終日となります。

改めて2日目を振り返ると、強烈に襲い掛かってくる快感にも慣れてきて、一日の内に何度か気持ちよさを追い求めて仕事にならないという事態が生じたものの、総じてうまくコントロールができるようになったのではないかと考えています。

また、1日目2日目共に、留置中は激しい痛みもなければ違和感や出血もありませんでしたし、通勤くらいの運動量であれば全く問題なく生活することが出来たと言えます。
走ったり飛んだりという運動をする勇気は無かったので、実験はしていませんが、とりあえず、普通に歩いたり階段の上り下りくらいの運動量であれば留置していても大丈夫であるとの結論が2日目までの考えです。

さてさて、3日目の始まりです。
何か事件が起きるのか、それとも無事平穏に終わるのか、レビューを始めます。

3日間留置するプロステートチップはコレ

陶器素材4点ツイストタイプセミロング

4点ツイストタイプセミロングは画像のとおり実測5.5cmで5cmを越える長さです。
通常成人男性の前立腺サイズは約3cmなので、内括約筋と外括約筋を貫通した形で留置することとなります。
ですがしかし、私の前立腺は加齢により若干の肥大化しているようで、5cmの4点ツイストセミロングをゴクリと飲み込み、内括約筋と外括約筋の丁度内側にぴたりと収まります。
なので、長時間留置しても括約筋に負担はかからないという理想の状態に。

ただし、ぴたりと収まるので、前立腺内の当たりに余裕が無く、常に前立腺のどこかを刺激するという前立腺の感覚的にはちょっと余裕のないことに。

※前回1日目の記事から引用

陶器素材ロングタイプ 4点ツイスト

【特徴】
行きつくところはここになります。
色んなチップを経験してより刺激を求めたい人向け。
外尿道括約筋から前立腺部を経て内尿道括約筋まで一本で貫通する構造となります。
真ん中のくびれ多いのでより存在感が強い

メリット
ガラス素材に近い陶器製でスムーズな挿入が可能
陶器素材なので破損の危険性は低い。
立体構造なので排尿時に押し出されにくい

デメリット
衝撃で割れる可能性がある。

こんな人におススメ
・ショート、セミロングチップは物足りなくなった
・ガラス素材に抵抗がある
・とにもかくにもスゴイ刺激が欲しい
陶器素材ロングタイプ 4点ツイスト

コブラツイスト3日間留置の挑戦~3日目《最終日》

目覚めは朝立ちから

ここ何年か毎日朝立ちなんかしていなかったのに、プロステートチップを前立腺に留置してからは毎日朝立ちしています。
加齢もありますが、女装のために始めた女性ホルモンの影響もあるのか?性欲自体が減衰しているような気がしていた今日この頃ですが、やはり前立腺で遊ぶと男性ホルモンがドバーっと出るようで、憂鬱な感じがしていた毎日でしたが頭がスキっとしている3日目の朝です。

朝食を済ませ、コーヒーをすする。
今日も頑張るぞ~と気合の入るすがすがしい朝は何年ぶり?
前立腺には相も変わらずコブラツイストが暴れたいと身構えているのが分かります。
そのコブラツイストをスイートスポットへ触れさせないようにする姿勢もマスターしたので、余裕に座っていられます。

とコーヒーをすすっている約1時間前に時間が戻ります。

ああ、今日も朝立ちだ・・・うっ気持ちよくなってきた!!
朝立ちで目覚めた私は、ぼんやりしながら意識が前立腺へ集中します。
すでに少しずつコブラツイストが動き出し、前立腺を刺激しています。
家族が傍で寝ているので声を殺しながら、乳首を優しくタッチすると、コブラツイストは息を吹き返したように暴れだし、スイートスポットを襲い掛かりました。
んんん~んんんん~、うっ、ん、ん、ん~~~~~~~~~
声が出せないので、心の中で「あ~気持ちいい、こんな気持ちのいいことが朝からなんて、スゴイ・・・」ん~~~~~~~~!!とイキ続け、ペニスの先からカウパー液が大量に出てびちゃびちゃになっていました。

朝は、快楽からの目覚めでしたが、朝食の時間帯は気持ちよさのコントロールもできてとっても良い感じです。

さあ、3日目の始まり、最後の出勤です!!

3日目の経過

さて3日目の出勤、最後の出勤です

姿勢によって気持ちよさのコントロールができるようになって来たので、仕事にならないという状況にはならなくなってきたとお話ししたのは前回2日目の出勤のときです。
3日目の通勤時に思ったのが、確実にコントロールができるようになったということ。
立っている時の腰の微妙な位置でいとも簡単にコブラツイストがスイートスポットを外れてくれます。
すると、すっと前立腺内の違和感が無くなり、普段の行動がとれるように。
つまり反するところ、いつでも気持ちよさが呼び出すことが出来るようになったということ。

通勤電車内で、まじめに出勤してからの仕事の組み立てを考えていた直後に、スマートフォンを取り出すように、腰の位置を少し変えてコブラツイストをスイートスポットに案内するだけで、衆人環視の背徳感に包まれ、前立腺をコブラツイストに犯され続けながら、ん~~~~~~~~~ん~~~~~~~~~ん~~~~~~~~~はああああぁ!
とイキ続けることがちゃう!
なんて思いながら、3日目の通勤電車内は気持ちよく過ぎて行くのでした。

おしっこはどうしているの!

重要なことを書き忘れていました。
チップを前立腺に入れていて、おしっこするときに押し出されないの?どうしているの?
という質問があり、確かにおしっこは重要問題です。

私が3日間入れているプロステートチップは、陶器製ツイストタイプという、全体がねじれているものです。

全体がねじれているので、前立腺内での接触面積が線に近く、ねじれに沿って上手く尿が流れるので押し出されにくいという特徴があります。
また、先端と後端が約1センチの球状になっているので、排尿の際はそこが引っかかってさらに押し出されにくい構造になっているのです。
ですが、思いっきり排尿するとどうしても勢いで押し出されてしまうので、優しくちょろちょろと出すようにしています。
この辺は訓練なのかなぁと考えています。

業務命令で社用車を運転することに!

動車の運転はヤバい!
あの気持ちよさが運転中に襲い掛かったら本当にヤバいかも・・・これは取り出さないとダメか・・・途中リタイアすべきか・・・といろいろ考え、出発前に運転席に座ってみました。

スイートスポットに当たらなければ・・・ん??どうだ??ん?
今のところは運転に支障は無さそう・・・行ってみるか・・このまま留置したまま運転してみるか!

支社へ片道45分、往復で1時間30分の運転です。
はらはら、ドキドキ、ある意味変な汗をかきながら運転しましたがコブラツイストは暴れることなく職場に帰ることが出来きホッとしました。
が、職場に帰って来て自席に座りホッとした途端に緊張の糸がほぐれたのか、コブラツイストがスイートスポットに当たり暴れだしたので、我慢しきれず、ん~~~~~~~~~ん~~~~~~~~~ん~~~~~~~~~ん~~~~~~~~~はんはあぁ!と声を殺して何度もイってしまい、周りに気づかれていないか背徳感を味わいながらのイってしまったのです。

3日目の帰宅

気持ちのコントロールが効くようになってきたので、帰りの電車内では音楽を聴きながらまったりとして自宅に帰って来ました。
姿勢と気持ちによりコブラツイストはスイートスポットから外れて違和感が無くなることが分かりコントロールがほぼほぼできるようになった3日目でした。

ご飯を食べて、お風呂から出て、いよいよコブラツイストを吐き出す時間になりました。

チップを抜くときは力いっぱい糸を引っ張ってはダメです。
また、糸を上向きに引っ張ると細い糸が尿道を圧迫して傷つける恐れがあるので、おしっこをしながらペニスを下に向けて排尿しながら糸を下向きに引っ張って取り出します。

力いっぱいおしっこをしながらやさしく糸を引っ張るとチップが前立腺から抜けて、外括約筋を押し広げながらポコポコという感覚でするっと抜けてきます。

抜けるときに何だか「はぁ」という甘い声が出ちゃいました。

前立腺にはもうコブラツイストは寄生していないのに何となく気持ちいい気がします!何だかさみしいです。また調整したい!今度は1週間かなぁ!

スイートスポットとは

ちなみに何度も出てくるスイートスポットとは

前立腺内全てが気持ちよいのでは無く、特定の場所が気持ちいいと感じるところ。
多分個人差があると思いますが私は外括約筋入ってすぐの位置
みんなはなんて呼んでいるか分かりませんが私はスイートスポットと呼んでいます

3日目の終了!挑戦の終了!!

3日目は前立腺に留置したコブラツイストの感覚や気持ちよさのコントロールがほぼほぼ出来ていたのですが、運転をするというハプニングで緊張の糸がほぐれたタイミングでコントロール不能になってしまいました。

ですが、通勤途中の電車内では自由に快楽と平常のコントロールが可能でしたし、帰宅時の電車内は完全に気持ちよさを抑えることが可能となっていました。

前立腺に留置したまま電車に乗って出勤することにも慣れ、出血などは長距離を走ったり激しい運動をしなければ大丈夫なんだと思います。

3日間の留置生活は、なんだかんだ楽しく気持ちよくドキドキしながら過ごすことが出来ました。
また、前立腺を刺激するということは男性にとって必要な行為で、男性ホルモンの分泌を増やしエネルギッシュに生活することが出来るのということも発見!
糸が切れたり、絡まったりして抜けなくなるというリスクや、感染症のリスクが全て解決することが出来れば、ずっと留置しておきたいという気持ちが大きいですね!

そんな夢のようなプロステートチップを開発してくれないかなぁなんて夢見ているそんな3日目のベッドタイムでした。

☝️やはりコイツはただ者じゃ無い

3日目間のレポを読んでいただきありがとうございました!感謝!!

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